産学連携教育プログラム 実習先検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 1248  コース エクスターンシップ(就業体験)/パブリッククラス 
実習先名 草津市役所  実習先名カナ クサツシヤクショ 
業 種
主な業種 官公庁
上記以外の業種
所在地 〒525-8588
滋賀県草津市草津3丁目13-30
写真(社内の様子)
企業サイト http://www.city.kusatsu.shiga.jp/  
その他サイト
https://instagram.com/udcbiwakokusatsu ※アーバンデザインセンターびわこ・くさつ Instagram
事業内容 滋賀県の南東部に位置し、東海道と中山道の分岐・合流の地であった草津市は、天下を手中に収めようとした時の権力者たちにとっても、歴史上重要な場所でした。
草津市の総面積67.82平方キロメートル、総人口は令和5年10月31日現在139,685人。近年人口増加が続き、滋賀県下で中心的な役割を果たす都市となっています。
平成28年10月には産学公民連携のプラットフォームである「アーバンデザインセンターびわこ・くさつ(UDCBK)」を設立しました。 
プログラム実施の
目的
柔軟な発想とフレッシュな視点を持つ学生の活力により、職場を活性化させるとともに、職務の指導を通じて相互に新鮮な刺激を得て、学生の考えや思いに直に触れることができ、より効果的な施策や事務事業の展開へのきっかけとなるものと考えています。 
選考方法 1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
選考に関する備考欄  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 建築政策課 
実施方法(予定) 対面で実施する(予定)  
実習地住所 滋賀県 草津市草津三丁目13-30   実習地の最寄り駅 JR草津駅より徒歩20分 
選考方法 1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
実習内容 人口増加が続く草津市の建築行政をともに学ぶ 
実習のアピールポイント
ポイント1 建築確認等の審査業務を通じて、建築関連の法律に関する知識が習得できます。
ポイント2 建築物の検査等を通じて、「ものづくり」に関わる面白さが実感できます。
ポイント3 耐震啓発等を通じて、安全で安心な住まいづくりに関する意識の高揚が図れます。
ご担当者様から
学生へのメッセージ
建築政策課では、建築基準法に関する業務を行っています。
実習生の皆様には、建築確認や省エネ法等の審査業務、耐震啓発等の実務体験を通じ、建築行政の面白さや魅力を発見していただき、有意義な時間となるように丁寧に実習します。
 
受入予定期間
①受入予定時期 8月1日~9月10日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 土日祝
④備考
実働予定日数 10日以上 
受入人数 1名  
学部系統指定 理工系
建築に関する学部  
受入条件・資格  

実習先基本情報


草津市役所
クサツシヤクショ
実習先ID 1248 
コース エクスターンシップ(就業体験)/パブリッククラス 
主な業種 官公庁 
上記以外の業種  
所在地
〒525-8588
滋賀県草津市草津3丁目13-30
写真(社内の様子)
U R L
http://www.city.kusatsu.shiga.jp/  
事業内容
滋賀県の南東部に位置し、東海道と中山道の分岐・合流の地であった草津市は、天下を手中に収めようとした時の権力者たちにとっても、歴史上重要な場所でした。
草津市の総面積67.82平方キロメートル、総人口は令和5年10月31日現在139,685人。近年人口増加が続き、滋賀県下で中心的な役割を果たす都市となっています。
平成28年10月には産学公民連携のプラットフォームである「アーバンデザインセンターびわこ・くさつ(UDCBK)」を設立しました。 
プログラム実施の目的
柔軟な発想とフレッシュな視点を持つ学生の活力により、職場を活性化させるとともに、職務の指導を通じて相互に新鮮な刺激を得て、学生の考えや思いに直に触れることができ、より効果的な施策や事務事業の展開へのきっかけとなるものと考えています。 
選考方法
1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
選考に関する備考欄
 

実習部署情報


建築政策課
実施方法(予定)
対面で実施する(予定)
実習地住所
滋賀県 草津市草津三丁目13-30
実習地の最寄り駅
JR草津駅より徒歩20分 
選考方法
1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)
実習内容
人口増加が続く草津市の建築行政をともに学ぶ 
実習のアピールポイント
ポイント1 建築確認等の審査業務を通じて、建築関連の法律に関する知識が習得できます。
ポイント2 建築物の検査等を通じて、「ものづくり」に関わる面白さが実感できます。
ポイント3 耐震啓発等を通じて、安全で安心な住まいづくりに関する意識の高揚が図れます。
ご担当者様から学生へのメッセージ
建築政策課では、建築基準法に関する業務を行っています。
実習生の皆様には、建築確認や省エネ法等の審査業務、耐震啓発等の実務体験を通じ、建築行政の面白さや魅力を発見していただき、有意義な時間となるように丁寧に実習します。
 
受入予定期間
①受入予定時期 8月1日~9月10日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 土日祝
④備考
実働予定日数
10日以上 
受入人数
1名  
学部系統指定
理工系
建築に関する学部  
受入条件・資格