産学連携教育プログラム 実習先検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 3512  コース プロジェクト企画実践 
実習先名 株式会社ウエダ本社  実習先名カナ ウエダホンシャ 
業 種
主な業種 商社・卸売
上記以外の業種 デザイン、コンサルティング・調査・研究
所在地 〒600-8103
京都府京都市下京区塩竈町
写真(社内の様子)
企業サイト https://www.ueda-h.co.jp/ 
その他サイト
事業内容 1938年創業。現在は“働く環境の総合商社”として、オフィス環境や組織風土づくりをはじめ、組織の持続可能な成長を支援し、働く人々の働きがい向上を目指した伴走型のサポートをソフトからハードまで幅広く提供しています。
また、中小企業だけでなく、地域の自治体が抱える多様な課題に向き合い、働き方の選択肢を広げることで、地域社会の活性化と発展に貢献する取り組みも展開しています。 
プログラム実施の
目的
就職活動という枠組みにとどまらず、学生の皆さんが「働く」という営みにじっくり触れ、考え、実践する機会をつくりたいと考えています。
また本プロジェクトを通じて、京都の地域企業と若者が出会い、相互に学び合う新たな接点を生み出すことで、地域に根ざしたキャリア観や協働のきっかけづくりにも寄与したいと考えています。 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細 書類選考(1次選考の結果と出願票により決定)
選考に関する備考欄  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 働くをテーマに、人と地域をつなぐ共創プロジェクト 
実施方法(予定) 対面とオンラインを併用して実施する  
実習地住所 京都府 京都市下京区五条通堺町角塩釜町363   実習地の最寄り駅 京都市営地下鉄 五条駅 / 京阪電車 清水五条駅 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
実習内容 本プロジェクトは、企業や地域の大人と出会い、対話し、自分たちで企画をつくり、場を動かす体験を通して、「働く」という営みに触れる実践型プログラムです。
働く環境づくりや組織支援を行ってきたウエダ本社のネットワークと場を活用しながら、学生一人ひとりが自分の役割を探り、関係性の中で学びを深めていく“就職活動とは異なる文脈でのリアルな実践の場”を目指しています。

具体的には、「働く」をテーマとした企画を立ち上げ、実際のイベントや交流の場を企画・実施します。完成された課題に取り組むのではなく、何に関心があるのか、誰と何をやりたいのかという問いから始まり、正解のないプロジェクトに向き合います。

主な内容:
・京都の企業・地域プレイヤーへのヒアリング
・テーマ設定、企画立案
・イベント/交流の場づくりの準備
・広報・集客
・当日の運営
・振り返りと成果整理(企画資料・レポート作成)

企画づくりや進め方に迷った際は、ウエダ本社スタッフが伴走しながらサポートします。学生任せにするのではなく、一緒に考え、一緒につくる実践型のプロジェクトです。活動場所は株式会社ウエダ本社(京都市内)およびオンラインを予定しています。

※曜日・時間は参加学生と相談のうえ決定。8・9月は夏期休暇を考慮し柔軟に調整可能。

<月間活動予定>
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
 オリエンテーション、企業・地域へのヒアリング、テーマ検討、目標設定、スケジュール設計

◆7月 プロジェクトの開始
 企画立案、アイデア整理、役割分担、イベント内容の具体化

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
 広報・集客、イベント/交流の場の実施、運営

◆10月 振り返り、成果整理(企画資料・レポート作成)、最終プレゼン準備
 
実習のアピールポイント
ポイント1 ●企業や地域の大人と直接話しながら、企画を形にできる
京都の企業や地域の方へのヒアリングからスタートし、学生自身のアイデアをもとに実際の企画をつくります。普段の学生生活では得られないリアルな対話と実践経験が得られます。
ポイント2 ●アイデア出しで終わらず、イベントや場づくりまで経験できる
テーマ設定、企画立案、広報、当日の運営まで関わるため、「考える」だけでなく「実行する」プロセスを体験できます。
ポイント3 ●自分の関心や得意を試しながら、役割を見つけられる
企画、運営、広報、対話など関わり方はさまざま。正解のないプロジェクトの中で、自分なりの強みや役割を見つけることができます。
ご担当者様から
学生へのメッセージ
このプロジェクトは、「何ができるか」よりも「やってみたい」という気持ちを大切にしています。

人と話すのが好きな人、企画やイベントづくりに興味がある人。まだ将来がはっきり決まっていなくても、「働くって何だろう?」と考えてみたい人も大歓迎です。

正解のないプロジェクトだからこそ、自分の関心や得意なことを試しながら、自分なりの役割を見つけていけると思います。少しでも気になったら、ぜひ飛び込んでみてください。一緒に挑戦できるのを楽しみにしています。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月18日~11月6日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 プロジェクト企画実践コースの受入期間は上記に関わらず 6 月 ~11 月です。
実働予定日数 活動状況による 
受入人数 2名 ~4名 
学部系統指定 指定しない  
受入条件・資格 ・自分なりの問いや関心を持ち、主体的にプロジェクトに関わる意欲のある方
・チームでの活動や、企業・地域の方との対話を前向きに楽しめる方
・最後までやり切る姿勢を持ち、仲間と協力しながら取り組める方 

実習先基本情報


株式会社ウエダ本社
ウエダホンシャ
実習先ID 3512 
コース プロジェクト企画実践 
主な業種 商社・卸売 
上記以外の業種 デザイン、コンサルティング・調査・研究 
所在地
〒600-8103
京都府京都市下京区塩竈町
写真(社内の様子)
U R L
https://www.ueda-h.co.jp/ 
事業内容
1938年創業。現在は“働く環境の総合商社”として、オフィス環境や組織風土づくりをはじめ、組織の持続可能な成長を支援し、働く人々の働きがい向上を目指した伴走型のサポートをソフトからハードまで幅広く提供しています。
また、中小企業だけでなく、地域の自治体が抱える多様な課題に向き合い、働き方の選択肢を広げることで、地域社会の活性化と発展に貢献する取り組みも展開しています。 
プログラム実施の目的
就職活動という枠組みにとどまらず、学生の皆さんが「働く」という営みにじっくり触れ、考え、実践する機会をつくりたいと考えています。
また本プロジェクトを通じて、京都の地域企業と若者が出会い、相互に学び合う新たな接点を生み出すことで、地域に根ざしたキャリア観や協働のきっかけづくりにも寄与したいと考えています。 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細
書類選考(1次選考の結果と出願票により決定)
選考に関する備考欄
 

実習部署情報


働くをテーマに、人と地域をつなぐ共創プロジェクト
実施方法(予定)
対面とオンラインを併用して実施する
実習地住所
京都府 京都市下京区五条通堺町角塩釜町363
実習地の最寄り駅
京都市営地下鉄 五条駅 / 京阪電車 清水五条駅 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)
実習内容
本プロジェクトは、企業や地域の大人と出会い、対話し、自分たちで企画をつくり、場を動かす体験を通して、「働く」という営みに触れる実践型プログラムです。
働く環境づくりや組織支援を行ってきたウエダ本社のネットワークと場を活用しながら、学生一人ひとりが自分の役割を探り、関係性の中で学びを深めていく“就職活動とは異なる文脈でのリアルな実践の場”を目指しています。

具体的には、「働く」をテーマとした企画を立ち上げ、実際のイベントや交流の場を企画・実施します。完成された課題に取り組むのではなく、何に関心があるのか、誰と何をやりたいのかという問いから始まり、正解のないプロジェクトに向き合います。

主な内容:
・京都の企業・地域プレイヤーへのヒアリング
・テーマ設定、企画立案
・イベント/交流の場づくりの準備
・広報・集客
・当日の運営
・振り返りと成果整理(企画資料・レポート作成)

企画づくりや進め方に迷った際は、ウエダ本社スタッフが伴走しながらサポートします。学生任せにするのではなく、一緒に考え、一緒につくる実践型のプロジェクトです。活動場所は株式会社ウエダ本社(京都市内)およびオンラインを予定しています。

※曜日・時間は参加学生と相談のうえ決定。8・9月は夏期休暇を考慮し柔軟に調整可能。

<月間活動予定>
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
 オリエンテーション、企業・地域へのヒアリング、テーマ検討、目標設定、スケジュール設計

◆7月 プロジェクトの開始
 企画立案、アイデア整理、役割分担、イベント内容の具体化

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
 広報・集客、イベント/交流の場の実施、運営

◆10月 振り返り、成果整理(企画資料・レポート作成)、最終プレゼン準備
 
実習のアピールポイント
ポイント1 ●企業や地域の大人と直接話しながら、企画を形にできる
京都の企業や地域の方へのヒアリングからスタートし、学生自身のアイデアをもとに実際の企画をつくります。普段の学生生活では得られないリアルな対話と実践経験が得られます。
ポイント2 ●アイデア出しで終わらず、イベントや場づくりまで経験できる
テーマ設定、企画立案、広報、当日の運営まで関わるため、「考える」だけでなく「実行する」プロセスを体験できます。
ポイント3 ●自分の関心や得意を試しながら、役割を見つけられる
企画、運営、広報、対話など関わり方はさまざま。正解のないプロジェクトの中で、自分なりの強みや役割を見つけることができます。
ご担当者様から学生へのメッセージ
このプロジェクトは、「何ができるか」よりも「やってみたい」という気持ちを大切にしています。

人と話すのが好きな人、企画やイベントづくりに興味がある人。まだ将来がはっきり決まっていなくても、「働くって何だろう?」と考えてみたい人も大歓迎です。

正解のないプロジェクトだからこそ、自分の関心や得意なことを試しながら、自分なりの役割を見つけていけると思います。少しでも気になったら、ぜひ飛び込んでみてください。一緒に挑戦できるのを楽しみにしています。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月18日~11月6日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 プロジェクト企画実践コースの受入期間は上記に関わらず 6 月 ~11 月です。
実働予定日数
活動状況による 
受入人数
2名 ~4名 
学部系統指定
指定しない  
受入条件・資格
・自分なりの問いや関心を持ち、主体的にプロジェクトに関わる意欲のある方
・チームでの活動や、企業・地域の方との対話を前向きに楽しめる方
・最後までやり切る姿勢を持ち、仲間と協力しながら取り組める方