インターンシップ企業検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 3420  コース パブリックコース 
実習先名 文化庁 地域文化創生本部  実習先名カナ ブンカチョウチイキブンカソウセイホンブ 
業 種
主な業種 官公庁
上記以外の業種 官公庁
所在地 〒605-8505
京都市東山区東大路通上る三丁目毘沙門町43-3
写真(社内の様子)
U R L https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunka_gyosei/chiho/sosei_honbu/index.html 
事業内容 文化庁地域文化創生本部では、約40名の体制の下、文化政策に関する調査研究、「くらしの文化」に関する施策の検討や文化財等を生かした広域文化観光・まちづくり等の取組を進めています。それと共に本格移転までの間、更なる地元との連携・協力を図りつつ、文化庁の京都への移転に対する機運醸成や地域・産業界といった現場の視点に立った企画立案を進めていきます。 
インターンシップに
取組む目的
学生等に広く文化行政に対する理解を深めて頂くとともに、自己の職業適性や将来設計について考える機会を得ることを通じて、主体的な職業選択や高い職業意識の育成を図ることを目的としています。 
選考方法 1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
選考に関する備考欄  
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について 受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 文化庁 地域文化創生本部 各グループ 
実施方法(予定) 対面で実施する(予定)  
実習地住所 京都府 京都市東山区東大路通松原上る三丁目毘沙門町43-3   実習地の最寄り駅 京都市バス・東山安井バス停前 
選考方法 1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
実習内容 【各グループの業務補助】
・文化芸術や文化財を生かしたまちづくりや地方創生等に関する資料収集や整理、それらを基にした資料作成
・文化関連の各種会議、催し等の資料準備、会場設営の補助及び傍聴
【各グループの課題への施策提案】
・文化芸術や文化財がまちづくりや経済活性化のためにどう活用できるか
・生活文化や伝統工芸振興・普及のためにどういったアイデアがあるか
・文化庁が京都に移転することで、どんな新しいことができるか 等

上記の中で、情勢に鑑み、実施可能なものについての実習を行う。 
実習のアピールポイント
ポイント1 文化庁の京都への本格移転に向けた準備を進めつつ、新たな政策ニーズに対応した事務・事業を先行的に実施している取組を学ぶことができます。
ポイント2 国、地方自治体、民間など様々な方面から集まった職員が、新しい文化行政の推進のために業務に励んでいます。各方面の様々な視点やスキルを持った職員との交流を通じて、幅広い知識や調整能力を養うことができます。
ポイント3 職員との交流を通じて、ご自身の今後の進路選択や社会人として働く際のヒントを得られる機会となります。
ご担当者様から
学生へのメッセージ
新たな文化政策を一緒に考えたい!という方の積極的な応募をお待ちしています。 
受入予定期間
①受入予定時期 8月22日~9月9日
②受入予定日程 上記の期間中で受入先が指定します。
③実習中の週休日 土日祝
④備考
実働日数 10日 
受入人数 1名 ~2名 
学部系統指定 指定しない
特になし  
受入条件・資格 ・EXCELとWORDを使いこなせるものが望ましい。(POWER POINTが使いこなすことができればなお可) 

実習先基本情報


文化庁 地域文化創生本部
ブンカチョウチイキブンカソウセイホンブ
実習先ID 3420 
コース パブリックコース 
主な業種 官公庁 
上記以外の業種 官公庁 
所在地
〒605-8505
京都市東山区東大路通上る三丁目毘沙門町43-3
写真(社内の様子)
U R L
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunka_gyosei/chiho/sosei_honbu/index.html 
事業内容
文化庁地域文化創生本部では、約40名の体制の下、文化政策に関する調査研究、「くらしの文化」に関する施策の検討や文化財等を生かした広域文化観光・まちづくり等の取組を進めています。それと共に本格移転までの間、更なる地元との連携・協力を図りつつ、文化庁の京都への移転に対する機運醸成や地域・産業界といった現場の視点に立った企画立案を進めていきます。 
インターンシップに取組む目的
学生等に広く文化行政に対する理解を深めて頂くとともに、自己の職業適性や将来設計について考える機会を得ることを通じて、主体的な職業選択や高い職業意識の育成を図ることを目的としています。 
選考方法
1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)  
選考に関する備考欄
 
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について
受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


文化庁 地域文化創生本部 各グループ
実施方法(予定)
対面で実施する(予定)
実習地住所
京都府 京都市東山区東大路通松原上る三丁目毘沙門町43-3
実習地の最寄り駅
京都市バス・東山安井バス停前 
選考方法
1次選考のみ(大学コンソーシアム京都が決定)
実習内容
【各グループの業務補助】
・文化芸術や文化財を生かしたまちづくりや地方創生等に関する資料収集や整理、それらを基にした資料作成
・文化関連の各種会議、催し等の資料準備、会場設営の補助及び傍聴
【各グループの課題への施策提案】
・文化芸術や文化財がまちづくりや経済活性化のためにどう活用できるか
・生活文化や伝統工芸振興・普及のためにどういったアイデアがあるか
・文化庁が京都に移転することで、どんな新しいことができるか 等

上記の中で、情勢に鑑み、実施可能なものについての実習を行う。 
実習のアピールポイント
ポイント1 文化庁の京都への本格移転に向けた準備を進めつつ、新たな政策ニーズに対応した事務・事業を先行的に実施している取組を学ぶことができます。
ポイント2 国、地方自治体、民間など様々な方面から集まった職員が、新しい文化行政の推進のために業務に励んでいます。各方面の様々な視点やスキルを持った職員との交流を通じて、幅広い知識や調整能力を養うことができます。
ポイント3 職員との交流を通じて、ご自身の今後の進路選択や社会人として働く際のヒントを得られる機会となります。
ご担当者様から学生へのメッセージ
新たな文化政策を一緒に考えたい!という方の積極的な応募をお待ちしています。 
受入予定期間
①受入予定時期 8月22日~9月9日
②受入予定日程 上記の期間中で受入先が指定します。
③実習中の週休日 土日祝
④備考
実働日数
10日 
受入人数
1名 ~2名 
学部系統指定
指定しない
特になし  
受入条件・資格
・EXCELとWORDを使いこなせるものが望ましい。(POWER POINTが使いこなすことができればなお可)