インターンシップ企業検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 3461  コース 長期プロジェクトコース 
実習先名 特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば  実習先名カナ ヤマシナダイゴコドモノヒロバ 
業 種
主な業種 非営利組織
上記以外の業種
所在地 〒607-8072
京都府京都市山科区音羽伊勢宿町33番地77
写真(社内の様子)
U R L http://www.kodohiro.com/ 
事業内容 子育てサポート事業:0~3歳の親子の自由来館スペースの運営
体験活動:年齢層に合わせた野外体験、表現ワークなどの創作劇、町たんけん
子ども個別サポート活動:生活・学習・余暇支援、子どもの貧困対策事業
地域との連携活動:こどもフェスタ等 
インターンシップに
取組む目的
山科醍醐こどものひろばは、京都市山科区と伏見区醍醐地域に住む、家庭的に困難さを抱える子どもの支援を実施しています。子どもたちのために、基本マンツーマンによる活動で信頼関係をつくり、安心・安全でホッとできる居場所をつくる活動です。このように子どもの貧困という社会課題解決のために、多くの視点からその解決方法を探り、取組、仕組みづくりを行うためにインターンシップに取り組んでいます。 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細 書類選考(1次選考の結果と出願票により決定)
選考に関する備考欄  
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について 受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 子どもが抱える「困った」を地域で解決していくための取り組み・仕組みづくり 
実施方法(予定) 対面とオンラインを併用して実施する  
実習地住所 京都府 山科醍醐こどものひろば こども生活支援センター(京都市山科区音羽伊勢宿町33-77)
※醍醐事務所(伏見区小栗栖森本町20-22地下鉄石田駅徒歩10分) 他、山科醍醐地域内各連携先 
実習地の最寄り駅 地下鉄東西線「東野」「醍醐」「石田」 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
実習内容 子どもの生活・学習・余暇支援、学校サポートから取り組みを考える。
※プロジェクトは予定のため、活動内容が大きく変更される場合があります。

山科・醍醐地域の子どもたち(主にひとり親家庭、生活保護世帯の小学生~中学生)に以下の支援を実施し、その運営に携わっていただきます。
1.暮らしサポート:食事・入浴・学校の宿題など夜の生活を共に過ごします。
2.学びサポート:予習・復習・学校の宿題など、子どものペースに合わせた学習をします。
3.余暇サポート:地域イベントへの参加やブース運営などを子どもと一緒に行います。
4.食事サポート:月数回の地域での食事会やひとり親家庭等への食材配布を行ないます。

**活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
ガイダンス・学び
子どもを取り巻く社会課題、組織、活動、地域を知る。
(活動日)1,2回程度

◆7月 プロジェクトの開始
実践
活動に参加し、子どもの課題を学び、アクションを考える。
(活動日)週1~3回程度 ※参加される方の予定と活動日程を調整

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
実践・プランニング
活動への継続参加と活動の成果と課題の言語化
(活動日)週1~3回程度 ※参加される方の予定と活動日程を調整

◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
提案・振り返り
団体への企画等の提案、振り返り
(活動日)1、2回程度 ※進捗状況に合わせて実施

※活動時間は子どもの放課後に合わせるため、15時~20時の時間内が多いです。
※打合せ、報告などはオンラインで実施予定
 
実習のアピールポイント
ポイント1 子どもとの関わり方:様々な家庭背景をもった子どもと関わるため、状況に応じた言葉かけ対応の仕方が学べます。
ポイント2 NPOの運営:非営利活動の運営について、事業の運営、計画など必要なことが学べます。
ポイント3 ファンドレイジング:非営利活動のため事業運営の多くは会費や寄付で成り立っています。そのため寄付募集の仕方など広報を含めた資金集めについて学べます。
ご担当者様から
学生へのメッセージ
子どもの貧困、虐待、いじめなど様々な社会課題を抱える子どもたちと、学生として関わる中で、その子たちの抱える“困った”に気づき、それに対して何ができるのか、まちにどういうアクションが必要なのか、子どもたちがどうしてほしいかなどを子どもの声を聞き、考え、実践してもらえればと思います。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数 活動状況による 
受入人数 2名 ~3名 
学部系統指定 指定しない  
受入条件・資格 子ども、ボランティア、NPOなどにまつわる基礎知識。
ワード/エクセル、facebookなどのSNS、パソコンをほどよく使える。 

実習先基本情報


特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば
ヤマシナダイゴコドモノヒロバ
実習先ID 3461 
コース 長期プロジェクトコース 
主な業種 非営利組織 
上記以外の業種  
所在地
〒607-8072
京都府京都市山科区音羽伊勢宿町33番地77
写真(社内の様子)
U R L
http://www.kodohiro.com/ 
事業内容
子育てサポート事業:0~3歳の親子の自由来館スペースの運営
体験活動:年齢層に合わせた野外体験、表現ワークなどの創作劇、町たんけん
子ども個別サポート活動:生活・学習・余暇支援、子どもの貧困対策事業
地域との連携活動:こどもフェスタ等 
インターンシップに取組む目的
山科醍醐こどものひろばは、京都市山科区と伏見区醍醐地域に住む、家庭的に困難さを抱える子どもの支援を実施しています。子どもたちのために、基本マンツーマンによる活動で信頼関係をつくり、安心・安全でホッとできる居場所をつくる活動です。このように子どもの貧困という社会課題解決のために、多くの視点からその解決方法を探り、取組、仕組みづくりを行うためにインターンシップに取り組んでいます。 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細
書類選考(1次選考の結果と出願票により決定)
選考に関する備考欄
 
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について
受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


子どもが抱える「困った」を地域で解決していくための取り組み・仕組みづくり
実施方法(予定)
対面とオンラインを併用して実施する
実習地住所
京都府 山科醍醐こどものひろば こども生活支援センター(京都市山科区音羽伊勢宿町33-77)
※醍醐事務所(伏見区小栗栖森本町20-22地下鉄石田駅徒歩10分) 他、山科醍醐地域内各連携先
実習地の最寄り駅
地下鉄東西線「東野」「醍醐」「石田」 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)
実習内容
子どもの生活・学習・余暇支援、学校サポートから取り組みを考える。
※プロジェクトは予定のため、活動内容が大きく変更される場合があります。

山科・醍醐地域の子どもたち(主にひとり親家庭、生活保護世帯の小学生~中学生)に以下の支援を実施し、その運営に携わっていただきます。
1.暮らしサポート:食事・入浴・学校の宿題など夜の生活を共に過ごします。
2.学びサポート:予習・復習・学校の宿題など、子どものペースに合わせた学習をします。
3.余暇サポート:地域イベントへの参加やブース運営などを子どもと一緒に行います。
4.食事サポート:月数回の地域での食事会やひとり親家庭等への食材配布を行ないます。

**活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
ガイダンス・学び
子どもを取り巻く社会課題、組織、活動、地域を知る。
(活動日)1,2回程度

◆7月 プロジェクトの開始
実践
活動に参加し、子どもの課題を学び、アクションを考える。
(活動日)週1~3回程度 ※参加される方の予定と活動日程を調整

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
実践・プランニング
活動への継続参加と活動の成果と課題の言語化
(活動日)週1~3回程度 ※参加される方の予定と活動日程を調整

◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
提案・振り返り
団体への企画等の提案、振り返り
(活動日)1、2回程度 ※進捗状況に合わせて実施

※活動時間は子どもの放課後に合わせるため、15時~20時の時間内が多いです。
※打合せ、報告などはオンラインで実施予定
 
実習のアピールポイント
ポイント1 子どもとの関わり方:様々な家庭背景をもった子どもと関わるため、状況に応じた言葉かけ対応の仕方が学べます。
ポイント2 NPOの運営:非営利活動の運営について、事業の運営、計画など必要なことが学べます。
ポイント3 ファンドレイジング:非営利活動のため事業運営の多くは会費や寄付で成り立っています。そのため寄付募集の仕方など広報を含めた資金集めについて学べます。
ご担当者様から学生へのメッセージ
子どもの貧困、虐待、いじめなど様々な社会課題を抱える子どもたちと、学生として関わる中で、その子たちの抱える“困った”に気づき、それに対して何ができるのか、まちにどういうアクションが必要なのか、子どもたちがどうしてほしいかなどを子どもの声を聞き、考え、実践してもらえればと思います。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数
活動状況による 
受入人数
2名 ~3名 
学部系統指定
指定しない  
受入条件・資格
子ども、ボランティア、NPOなどにまつわる基礎知識。
ワード/エクセル、facebookなどのSNS、パソコンをほどよく使える。