インターンシップ企業検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 3470  コース 長期プロジェクトコース 
実習先名 特定非営利活動法人きょうとNPOセンター  実習先名カナ キョウトエヌピーオーセンター 
業 種
主な業種 非営利組織
上記以外の業種
所在地 〒600-8492
京都市下京区四条通新町東入ル月鉾町52番地 イヌイ四条ビル3階 flag四条
写真(社内の様子)
U R L https://kyoto-npo.org/ 
事業内容 NPO・市民活動団体が地域や社会の中で力を発揮していくための組織基盤強化のサポートや、社会課題解決のための資源の創出およびコーディネート、市民が地域や社会に参加する多様な機会の創出などに取り組んでいる。 
インターンシップに
取組む目的
インターン生自身が、NPO・市民活動団体の取組みに間近に触れて、その思いや悩みを知ることで、公共的課題やNPO・市民活動団体に関心をもつこと、またそれぞれのかかわり方を想像し、選択肢を持てるようになることで、今後の個々のライフスタイルのなかに多様な形での参加・実践が広がることをめざしています。 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細 受入れ先が面接を実施します。
面接内容
参加対象 全員
日時 5月19日(木)もしくは20日(金) 時間は本人と調整のうえ。17時以降も可。   
場所 京都市市民活動総合センター 京都市下京区西木屋町通上之口上る梅湊町83-1 ひとまち交流館京都2階
持参物
連絡方法 志望先から連絡
選考に関する備考欄  
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について 受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 NPO・市民活動への関心を高め、参加と応援の機会を増やすプロジェクト 
実施方法(予定) 対面とオンラインを併用して実施する  
実習地住所 京都府 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上之口上る梅湊町83-1 ひとまち交流館京都2階 京都市市民活動総合センター   実習地の最寄り駅 地下鉄五条駅、もしくは京都市バス「河原町正面」 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
実習内容  当センターが行う事業のなかで、NPO・市民活動団体の活動を社会に発信し、活動への理解を促し、応援者を増やしていこうとする取組みがあります。多様な切り口からNPO・市民活動団体への関心を喚起する取組みが必要で、特に大学生をはじめとする若い世代の関心を集めることは、多くの団体が希望することであると同時にそのための取組みに課題も感じています。
 皆さんには、NPO・市民活動団体の取材と発信(記事執筆やラジオ番組制作)、各種情報発信支援などの業務を基本として、関連する講演会や表彰事業の企画運営サポートにもかかわっていただき、大学生や若い世代が関心を持ちやすい情報発信のあり方の提案と実行を行っていただきます。


**活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
・取り組む事業形態を相談の上、決定する。
・メンバーで活動日を調整する。
・市民活動総合センターでの取組みや基本的な考え方を知る。
・基本的業務(窓口応対、情報発信)に取り掛かる。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定する。インターンシップ期間を通じて個人での活動日、メンバー揃っての活動日(月2回程度)を設定予定。
【場所】主として市民活動総合センター

◆7月 プロジェクトの開始
・窓口応対や情報発信業務を通じて、多様な取組みに触れ、団体の情報発信の特徴などをつかむ。その中から関心を持てる分野や取組みを探し、関連情報の収集を行う。
・インターンシップ生同士の意見交換や打ち合わせは、インターンシップ期間を通じて、定期的に行う。
・職員が行う団体への取材やラジオ放送などに同行する。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定する。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
・基本的業務は継続して行います。
・インターンシップ生自身が興味を持てる団体を絞り、取材と発信(記事執筆もしくはラジオ番組)を行う。依頼・取材・記事作成を行い、ラジオ番組の作成の場合は出演交渉もインターンシップ生が行う。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。

◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
・インターンシップ生同士の振り返りをもとに、各自で成果プレゼンテーション資料を作成し、当センター職員へのプレゼンテーションを行う。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。
 
実習のアピールポイント
ポイント1 多くのNPO・市民活動団体等の活動に間近に触れることができ、そのなかから自身が関心を持てる分野やかかわり方を見つけることができます。
ポイント2 取材活動を通じて、対外的な依頼の仕方、広く発信する際の文章記述や表現の仕方や注意点などを学ぶことができます。
ポイント3
ご担当者様から
学生へのメッセージ
ボランティア体験的なものではなく、NPOの運営課題に直接コミットする、実践としての要素が高いプロジェクトです。また、人に伝えることを目的としたプロジェクトですので、色々なところにアンテナを張って、好奇心をもってチャレンジしてみてください。
そして、NPOの方々との出会いの機会を大切に、楽しんでください。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数 活動状況による 
受入人数 2名 ~3名 
学部系統指定 指定しない  
受入条件・資格 基本的なパソコン操作ができること。 

実習先基本情報


特定非営利活動法人きょうとNPOセンター
キョウトエヌピーオーセンター
実習先ID 3470 
コース 長期プロジェクトコース 
主な業種 非営利組織 
上記以外の業種  
所在地
〒600-8492
京都市下京区四条通新町東入ル月鉾町52番地 イヌイ四条ビル3階 flag四条
写真(社内の様子)
U R L
https://kyoto-npo.org/ 
事業内容
NPO・市民活動団体が地域や社会の中で力を発揮していくための組織基盤強化のサポートや、社会課題解決のための資源の創出およびコーディネート、市民が地域や社会に参加する多様な機会の創出などに取り組んでいる。 
インターンシップに取組む目的
インターン生自身が、NPO・市民活動団体の取組みに間近に触れて、その思いや悩みを知ることで、公共的課題やNPO・市民活動団体に関心をもつこと、またそれぞれのかかわり方を想像し、選択肢を持てるようになることで、今後の個々のライフスタイルのなかに多様な形での参加・実践が広がることをめざしています。 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細
受入れ先が面接を実施します。
面接内容
参加対象 全員
日時 5月19日(木)もしくは20日(金) 時間は本人と調整のうえ。17時以降も可。   
場所 京都市市民活動総合センター 京都市下京区西木屋町通上之口上る梅湊町83-1 ひとまち交流館京都2階
持参物
連絡方法 志望先から連絡
選考に関する備考欄
 
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について
受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


NPO・市民活動への関心を高め、参加と応援の機会を増やすプロジェクト
実施方法(予定)
対面とオンラインを併用して実施する
実習地住所
京都府 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上之口上る梅湊町83-1 ひとまち交流館京都2階 京都市市民活動総合センター
実習地の最寄り駅
地下鉄五条駅、もしくは京都市バス「河原町正面」 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)
実習内容
 当センターが行う事業のなかで、NPO・市民活動団体の活動を社会に発信し、活動への理解を促し、応援者を増やしていこうとする取組みがあります。多様な切り口からNPO・市民活動団体への関心を喚起する取組みが必要で、特に大学生をはじめとする若い世代の関心を集めることは、多くの団体が希望することであると同時にそのための取組みに課題も感じています。
 皆さんには、NPO・市民活動団体の取材と発信(記事執筆やラジオ番組制作)、各種情報発信支援などの業務を基本として、関連する講演会や表彰事業の企画運営サポートにもかかわっていただき、大学生や若い世代が関心を持ちやすい情報発信のあり方の提案と実行を行っていただきます。


**活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
・取り組む事業形態を相談の上、決定する。
・メンバーで活動日を調整する。
・市民活動総合センターでの取組みや基本的な考え方を知る。
・基本的業務(窓口応対、情報発信)に取り掛かる。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定する。インターンシップ期間を通じて個人での活動日、メンバー揃っての活動日(月2回程度)を設定予定。
【場所】主として市民活動総合センター

◆7月 プロジェクトの開始
・窓口応対や情報発信業務を通じて、多様な取組みに触れ、団体の情報発信の特徴などをつかむ。その中から関心を持てる分野や取組みを探し、関連情報の収集を行う。
・インターンシップ生同士の意見交換や打ち合わせは、インターンシップ期間を通じて、定期的に行う。
・職員が行う団体への取材やラジオ放送などに同行する。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定する。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
・基本的業務は継続して行います。
・インターンシップ生自身が興味を持てる団体を絞り、取材と発信(記事執筆もしくはラジオ番組)を行う。依頼・取材・記事作成を行い、ラジオ番組の作成の場合は出演交渉もインターンシップ生が行う。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。

◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
・インターンシップ生同士の振り返りをもとに、各自で成果プレゼンテーション資料を作成し、当センター職員へのプレゼンテーションを行う。
【活動日】日時は相談の上、週2回程度の活動日を設定。
【場所】主として市民活動総合センターだが、団体の活動先等に訪問する場合がある。
 
実習のアピールポイント
ポイント1 多くのNPO・市民活動団体等の活動に間近に触れることができ、そのなかから自身が関心を持てる分野やかかわり方を見つけることができます。
ポイント2 取材活動を通じて、対外的な依頼の仕方、広く発信する際の文章記述や表現の仕方や注意点などを学ぶことができます。
ポイント3
ご担当者様から学生へのメッセージ
ボランティア体験的なものではなく、NPOの運営課題に直接コミットする、実践としての要素が高いプロジェクトです。また、人に伝えることを目的としたプロジェクトですので、色々なところにアンテナを張って、好奇心をもってチャレンジしてみてください。
そして、NPOの方々との出会いの機会を大切に、楽しんでください。 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数
活動状況による 
受入人数
2名 ~3名 
学部系統指定
指定しない  
受入条件・資格
基本的なパソコン操作ができること。