インターンシップ企業検索:結果詳細

結果詳細は以下のとおりです。

実習先基本情報


実習先ID 3466  コース 長期プロジェクトコース 
実習先名 一般社団法人Impact Hub Kyoto  実習先名カナ インパクトハブキョウト 
業 種
主な業種 非営利組織
上記以外の業種
所在地 〒602-8061
京都府京都市上京区甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)2階・3階
写真(社内の様子)
U R L https://kyoto.impacthub.net 
事業内容 ・社会起業家コミュニティとネットワークの形成
・コワーキング&イベントスペースの運営
・イベント / プログラムの企画・運営 
インターンシップに
取組む目的
(1)学生ならではの視点や学生が感じている違和感などを企画に反映させることで、新しい仕組みやプロジェクトを創出していくこと
(2)プロジェクトの企画/運営に大学生が関わることによって、社会変革を起こすチェンジメーカーとなりうる人材が京都に増えること
(3)上記(1)(2)を通じて、持続的に地域のエコシステムが回っていく仕組みをつくること 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細 受入れ先が面接を実施します。
面接内容
参加対象 全員
日時 追って個別に調整(5月16日(月)~23日(月)の期間で面接実施)
場所 Impact Hub Kyoto
持参物
連絡方法 志望先から連絡
メール/電話により連絡
選考に関する備考欄  
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について 受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


実習部署又はプロジェクト名 地域フィールドラボプロジェクト 
実施方法(予定) 対面とオンラインを併用して実施する  
実習地住所 京都府 京都市上京区甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)2階・3階   実習地の最寄り駅 堀川中立売(市バス)徒歩3分 今出川駅(市営地下鉄) 
選考方法 2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
実習内容 京都市内の里山として豊かな自然と風土を持つ様々な地域花背。千年以上の歴史を持つ村々に、環境と共生する営みが続くことで、世界中から注目されている伝統と未来が融合する地域です。この地域花背が持つ可能性をさまざまな分野の先端的な人々とともに調査し、そこから生まれた創発を実際の活動として地域で展開します。地球環境や地域ブランディング、特産品開発など、地域をフィールドに全国や世界とつながる現場でチャレンジできます。
※花背地域で泊まり込みでの活動を予定。その場合、宿泊費に関しては当Hubが負担する。交通費は全工程において、インターンシップ参加者が負担となる。


**月間活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
個々人のVISIONや、今後のキャリアをヒアリングと整理を行う。その後、Impact Hub Kyotoのリソース並びに方向性を伝える。地域の課題解決のためのインプットを行なった上で、定性定量的な目標設計を行う。
花背地域について、調査や計画立案などに携わりながら、地域課題の現場を知る。また、場合によってはコワーキングスペースとしての受付業務に携わる。これらの活動について月1の振り返りを逐次行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階

◆7月 プロジェクトの開始
定性定量の目標設計を個別、インターンチームにて設計したのち、ターゲットの仮説を立て、地域へのヒアリングへと回る。ヒアリング内容を持った上でPJの仮案を作成。小さな検証を実施する。
+受付業務も兼任
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
検証を実施したのち、PJ本番に向けたコンテンツを組み立て、プロトタイプを実施、2回ほどプロトタイプ検証を行う。
コンテンツ設計時に今後継続的に回っていくような仕組みも作っていく。
+受付業務も兼任
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階


◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
仕組みが回っていくかどうかを検証しつつ、振り返りを行う。
プレゼンテーション(報告書)を作成し、プレゼンの準備を繰り返し行い、プレゼン能力の向上に務める。
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階
 
実習のアピールポイント
ポイント1 社会課題解決のアイデアを社会に実装していくプロセスを学べる

地域の課題を発見し、関係者との話し合いやヒアリングを通して地域に求められる解決策を多様な社会人と共創していく機会から、アイデアをどのように実現していくか実践的なプロセスが学べる
ポイント2 多彩な才能をもつ多様な社会人との出会い

Impact Hub Kyotoの会員さんをはじめ、プロジェクトに関わる多様な社会人と出会うことができるため、地域の理解や自分の進路などを幅広く捉えることができるようになる
ポイント3 グローバルと地域のネットワーク

Impact Hub Kyotoは、ものづくり集積地の西陣地域に根差しながらも、世界100都市以上の拠点とのネットワークをもっているため、グローバルと地域のネットワークの中で活動ができる
ご担当者様から
学生へのメッセージ
Impact Hub Kyotoは、地域のコミュニティでありながら、ベンチャー企業のようなゼロからイチを生み出す挑戦や社会的実験ができる場です。
社会課題の解決やコミュニティ形成に関心があり、主体的に多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを企画・実行していく方を歓迎します!
自分自身を成長させながら、一緒に地域のエコシステムづくりを実践してみませんか? 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数 活動状況による 
受入人数 2名 ~3名 
学部系統指定 指定しない  
受入条件・資格 ・社会課題の解決やコミュニティづくりに関心があること
・主体的に考え、アイデアを提案し、実行の段階までやりきる意欲があること
・チームワークを大事に、コミュニケーションを取っていけること 

実習先基本情報


一般社団法人Impact Hub Kyoto
インパクトハブキョウト
実習先ID 3466 
コース 長期プロジェクトコース 
主な業種 非営利組織 
上記以外の業種  
所在地
〒602-8061
京都府京都市上京区甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)2階・3階
写真(社内の様子)
U R L
https://kyoto.impacthub.net 
事業内容
・社会起業家コミュニティとネットワークの形成
・コワーキング&イベントスペースの運営
・イベント / プログラムの企画・運営 
インターンシップに取組む目的
(1)学生ならではの視点や学生が感じている違和感などを企画に反映させることで、新しい仕組みやプロジェクトを創出していくこと
(2)プロジェクトの企画/運営に大学生が関わることによって、社会変革を起こすチェンジメーカーとなりうる人材が京都に増えること
(3)上記(1)(2)を通じて、持続的に地域のエコシステムが回っていく仕組みをつくること 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)  
2次選考の詳細
受入れ先が面接を実施します。
面接内容
参加対象 全員
日時 追って個別に調整(5月16日(月)~23日(月)の期間で面接実施)
場所 Impact Hub Kyoto
持参物
連絡方法 志望先から連絡
メール/電話により連絡
選考に関する備考欄
 
新型コロナウイルス感染拡大予防対策について
受入にあたっては、「大学コンソーシアム京都インターンシップ・プログラム受入ガイドライン」を遵守します。  

実習部署情報


地域フィールドラボプロジェクト
実施方法(予定)
対面とオンラインを併用して実施する
実習地住所
京都府 京都市上京区甲斐守町97番地 西陣産業創造會舘(旧西陣電話局)2階・3階
実習地の最寄り駅
堀川中立売(市バス)徒歩3分 今出川駅(市営地下鉄) 
選考方法
2次選考あり(出願・面接後、受入れ先が指定する選考方法により決定)
実習内容
京都市内の里山として豊かな自然と風土を持つ様々な地域花背。千年以上の歴史を持つ村々に、環境と共生する営みが続くことで、世界中から注目されている伝統と未来が融合する地域です。この地域花背が持つ可能性をさまざまな分野の先端的な人々とともに調査し、そこから生まれた創発を実際の活動として地域で展開します。地球環境や地域ブランディング、特産品開発など、地域をフィールドに全国や世界とつながる現場でチャレンジできます。
※花背地域で泊まり込みでの活動を予定。その場合、宿泊費に関しては当Hubが負担する。交通費は全工程において、インターンシップ参加者が負担となる。


**月間活動予定**
◆6月 課題把握・目標設定・活動スケジュール設定
個々人のVISIONや、今後のキャリアをヒアリングと整理を行う。その後、Impact Hub Kyotoのリソース並びに方向性を伝える。地域の課題解決のためのインプットを行なった上で、定性定量的な目標設計を行う。
花背地域について、調査や計画立案などに携わりながら、地域課題の現場を知る。また、場合によってはコワーキングスペースとしての受付業務に携わる。これらの活動について月1の振り返りを逐次行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階

◆7月 プロジェクトの開始
定性定量の目標設計を個別、インターンチームにて設計したのち、ターゲットの仮説を立て、地域へのヒアリングへと回る。ヒアリング内容を持った上でPJの仮案を作成。小さな検証を実施する。
+受付業務も兼任
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階

◆8月・9月 プロジェクトの実行~完成
検証を実施したのち、PJ本番に向けたコンテンツを組み立て、プロトタイプを実施、2回ほどプロトタイプ検証を行う。
コンテンツ設計時に今後継続的に回っていくような仕組みも作っていく。
+受付業務も兼任
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階


◆10月 プロジェクトの振り返り・プロジェクト・プレゼンテーションに向けた準備
仕組みが回っていくかどうかを検証しつつ、振り返りを行う。
プレゼンテーション(報告書)を作成し、プレゼンの準備を繰り返し行い、プレゼン能力の向上に務める。
+月一の振り返りも行う。
(活動日)週2~
(時間)1日4時間以上を目安
(場所)Impact Hub Kyoto2階
 
実習のアピールポイント
ポイント1 社会課題解決のアイデアを社会に実装していくプロセスを学べる

地域の課題を発見し、関係者との話し合いやヒアリングを通して地域に求められる解決策を多様な社会人と共創していく機会から、アイデアをどのように実現していくか実践的なプロセスが学べる
ポイント2 多彩な才能をもつ多様な社会人との出会い

Impact Hub Kyotoの会員さんをはじめ、プロジェクトに関わる多様な社会人と出会うことができるため、地域の理解や自分の進路などを幅広く捉えることができるようになる
ポイント3 グローバルと地域のネットワーク

Impact Hub Kyotoは、ものづくり集積地の西陣地域に根差しながらも、世界100都市以上の拠点とのネットワークをもっているため、グローバルと地域のネットワークの中で活動ができる
ご担当者様から学生へのメッセージ
Impact Hub Kyotoは、地域のコミュニティでありながら、ベンチャー企業のようなゼロからイチを生み出す挑戦や社会的実験ができる場です。
社会課題の解決やコミュニティ形成に関心があり、主体的に多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを企画・実行していく方を歓迎します!
自分自身を成長させながら、一緒に地域のエコシステムづくりを実践してみませんか? 
受入予定期間
①受入予定時期 6月16日~11月4日
②受入予定日程 上記の期間中で実習生と相談(事前訪問時)のうえ決定します。
③実習中の週休日 実習生と相談
④備考 長期プロジェクトコースの受入期間は上記に関わらず6月~11月です。
実働日数
活動状況による 
受入人数
2名 ~3名 
学部系統指定
指定しない  
受入条件・資格
・社会課題の解決やコミュニティづくりに関心があること
・主体的に考え、アイデアを提案し、実行の段階までやりきる意欲があること
・チームワークを大事に、コミュニケーションを取っていけること